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【画像あり】呪術廻戦208話ネタバレ!【九十九、死亡…?】

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12月26日発売のジャンプ4・5号の呪術廻戦208話のネタバレ紹介!

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目次
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呪術廻戦208話あらすじ※ネタバレを含みます

呪術廻戦208話のあらすじについて、すごく簡単にまとめると

呪術廻戦205話 あらすじ(簡易版)

九十九と脹相の回想

覚悟を決める脹相と九十九

九十九にトドメを指す羂索

羂索VS天元&九十九、最終局面

敗北…?

というのがあらすじ。

ここからもう少し詳しくあらすじを紹介していきましょう。

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呪術廻戦208話ネタバレ 九十九と脹相の回想

羂索の極小うずまきを食らった九十九。

トドメの一撃を食らわせる…というところで回想へ。

回想が終わり、場面は再び羂索との決戦へ。

「命の使いどころはここしかない」と覚悟を決める脹相。

決死の攻撃を仕掛けようとしますが、九十九が制止します。

九十九…「脹相、呪いとしての君はここで死んだ。生きろ。今度は人として」

脹相が覚悟を決めていたのと同じように九十九も覚悟を決めたようでした。

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呪術廻戦208話ネタバレ 九十九にトドメを指す羂索

脹相を逃した直後、羂索が九十九にトドメの一撃。

体が真っ二つになってしまう九十九。

そこに天元(ホログラム)が現れます。

「今更なんのつもりだ」と尋ねる羂索に対し、「気を逸らせればそれでいい」と答える天元。

同時に九十九が羂索の足を掴みます。

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呪術廻戦208話ネタバレ 羂索VS九十九&天元、最終局面

九十九が最後の攻撃としてブラックホールによる攻撃を仕掛けます。

しかし、「たまげたね実際」と言いながら五体満足で出てくる羂索。

天元が「何故…術式反転か」と尋ねます。

羂索曰く、今まで使用していた重力が術式反転であり、元の術式は「反重力機構」であると説明。

羂索…「虎杖香織に刻まれていた術式、反重力機構。順転では心許ない出力と発動時間の制限を自身の肉体を領域とすることで底上げした。賭けだったがうまくいった。本当、肝を冷やしたよ。」

「本来なら世界中を巻き込む自爆を、天元の結界と本人の意志でここまで抑え込んだ。そのおかげと言ったほうがいいかもね。」

そして、天元本体にたどり着く羂索。

ここで208話が終了

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呪術廻戦208話ネタバレ 【補足】

呪術廻戦208話で気になった点について、ちょっと考察。

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九十九の生死

普通に考えれば死んでいます。

ただ九十九は領域展開をしていません。

そう考えるとまだ生きてる可能性が…

とはいえ羂索が言っていた「九十九が特級たる所以」が今回のブラックホールだとすれば奥の手使っているのでやっぱり死んでるかもしれませんね…

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羂索がブラックホールが逃れることができた理由

詳しくないので予想ですが、羂索が使用していた術式の正式な能力が「反重力機構」

ブラックホールは「超高密度で強い重力をもつ」現象なので、九十九のブラックホールが羂索に与える重力による影響を反重力によって相殺した…ということなのでしょう。

…ちょっと意味わからないですが、とにかく羂索には効かなかったと…

羂索以外には効いたんでしょうね。

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呪術廻戦208話ネタバレ まとめ

これで九十九離脱…?

五条先生はまだか…

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