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コムドットを嫌いな最大の理由は「なんとなく」!アンチからの意見まとめ。

今や大人気YouTuberであるコムドット。

2021年にはチャンネル登録者数300万人を突破し、最も勢いにのっていると言っても過言ではありません。

そんなコムドットですが、TwitterなどSNSでは好きという声がある一方、嫌いという声も多数見られました。

そこで今回はコムドットが嫌われている理由、嫌いな理由についてご紹介します。

目次

コムドットが嫌われている最大の理由

コムドットが嫌われている最大の理由は「なんとなく」であると思われます。

コムドットが嫌われている理由を調べると、理由を明確にしている人もいますがほとんどの場合はなんとなく嫌いであるようでした。

例えば、渋谷でウェイウェイ騒いでいる若者を見た時に、「この人たちとは仲良くなれないな」と思う人はコムドットも嫌いなのではないでしょうか。

しいて理由を当てはめるとすれば、生理的に無理とか嫌悪感があるとか、理屈ではなく感情的なものなのかなと思います。

要するに「見ず嫌い」が一定数存在しているのではないかなと。

実際、Twitterを見ても「見たことないけどコムドット嫌い」「コムドット嫌いだったけど、見たら好きになった」という声も。

逆に、「好きではない理由」が明確だと嫌いまではいかないとも感じます。

私の周囲にもコムドットは好きではないという人は大勢おりますが、その場合は理由がはっきりしている印象です。

理由としては

うるさいから
ノリについていけないから
みんな同じに見えるから
動画が面白くないから

など。

嫌いではないけど、好きでもない…という感じ。

もちろん、明確な理由があって嫌いという人はいます。

理由が明確な場合で多いものを4つほどピックアップしました。

ノリについていけない

人間なので、自分とノリの合わない人たちとは関わりたくないもの。

少なくとも、好きになることはないと思います。

コムドットの有名なキャッチフレーズに「地元ノリを全国に」というのがありますが、その地元ノリについていけないという人もいますし、「身内ネタで面白がっている感じが無理」という人も。

動画が長く、つまらないと感じる

そもそもYouTubeが流行った背景に「短い時間で楽しめる」というものがあります。

映画離れが進んでいる原因でもありますが、集中してみることが辛いという人たちから指示を集めたYouTubeなのに、その前提を覆しては面白くないと感じる人がいてもしょうがない。

コムドットの動画は1本50分~1時間あり、前後編全部見ると2時間とか3時間とかになることも。

さらにコムドットは企画に入るまでの前振りが長いのが特徴で、「企画だけサクッと見たい」勢には不評になるわけです。

面白いかどうかは動画を見ての判断になりますが、「長い」というだけでつまらないコンテンツとして認定されることもあるのでしょう。

下ネタが多い

若気の至りかなんなのか、下ネタは多め。

コムドットに限らず、新世代YouTuberは企画自体が下ネタな人も多いので、世代的なものかもしれませんね。

コムドット好きな人は男女問わず下ネタ含めて好きと言っているので、人それぞれなんでしょう。

「なんとなくコムドット嫌い」+「下ネタ」=コムドット大嫌いみたいな図式でしょうか。

コムドットのファンが嫌い

「コムドット 嫌い」だけでシンプルに調べる中で、「なんとなく勢」に次いで多かったと思います。

コムドットが嫌いなのではなく、コムドットのファンが嫌いという人たち。

コムドットはリアコ勢が多い事でも有名で、「1言えば10言い返してくる」という印象を持たれているみたいですね。

ファンが多いとTwitterのタイムラインもコムドットについてのツイートで埋まりがちなので、見たくなくても目に入ってくる…というのも嫌なのかもしれません。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

・コムドットが嫌われている最大の理由は「なんとなく」

という内容ですが、好き嫌いは人それぞれ。

嫌いな人はあまり関わらないようにするのが一番だと思います…

最後までご覧いただき、ありがとうございました!

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