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コムドットやまとは日本一忙しい社長!ブラック企業って本当?

人気YouTuber「コムドット」のリーダーやまとさん。

動画の面白さもさることながら、ビジュアルの良さからくる恋の噂や、本の出版まで話題に事欠かないお方。

実は会社の社長も務めているというのですから驚きです…

今回は法人化した理由や企業として見た時の実態をご紹介します!

【この記事を読むとわかること】
やまとが社長と呼ばれる理由

コムドットが事務所に所属しなかった理由
やまとが法人化した理由
法人名
法人としての活動内容
法人としての働きやすさ
目次

コムドットやまとは日本一忙しい社長

冒頭でも触れましたが、コムドットやまとさんは会社の社長を務めています。

代表取締役社長、というやつですね。

そのため、動画内でもちょくちょく社長と呼ばれています。

動画をあまり見たことが無いと「何で社長?」となると思いますが、れっきとした本物の社長なのです。

コムドットがかなり忙しくしていることから、社長としてのやまとさんも超多忙であることが予想されますよね。

こちらの動画ではその多忙ぶりを垣間見ることができます。

「日本一忙しい」というのもあながち嘘じゃないかもしれません…

大企業の社長もさすがに睡眠時間くらいはあるよ…?

休みもなく働き続けるやまとさんやコムドットメンバーたち。

せめて独立ではなく、事務所所属であればもう少し休みもあったのでは…と思ってしまいます。

何故、コムドットは事務所に所属するのではなく、独立を選んだのでしょうか。

一つずつ見ていきましょう!

コムドットが事務所に所属しなかった理由

実際、コムドットに対して事務所所属のオファーはたくさんあったそうです。

事務所に所属しなかった理由は明確にされていませんが、やまとさんの夢が

企業すること

だったので、YouTuberとして活動を始めたときから「事務所に所属するのではなく、法人立ち上げ」を目論んでいた可能性はありますね。

今や登録者数も200万人超え、300万人目前の大人気YouTuber。

事務所としては所属してほしくてたまらないはずです。

好条件を出されたこともあったと思います。

それでも夢のために走り続けるやまとさん始め、コムドットのメンバーは本当にすごいですね!

コムドットが法人化した理由

コムドットの法人化は2020年10月。動画内で発表されました。

法人化した理由は

やまとさんの夢が「企業すること」だった。
シンプルにカッコいいから

だそうです。

事務所に所属しなかった理由=法人化した理由ということですね。

法人名に「コムドット」は入っていないようなのですが、法人名も気になる所ですね!

コムドットの会社名は「株式会社BRDOCK」

会社名は、非公開ということで、公表はしてません。

しかし、コムドットが手がけているアパレルブランド『birdog』の公式サイトにこのような表記がありました。

「鈴木大飛」というのはやまとさんの本名ですね。

この株式会社BRDOCKを調べてみると2020年10月に登記されていることがわかりました。

動画内で発表されたタイミングと一緒!

つまり、コムドットの法人名は 株式会社BRDOCK なのではないでしょうか。

もし就職したい人は調べてみてもいいかもしれませんね。

株式会社BRDOCKの代表取締役は鈴木大飛

先程の「特定商取引に基づく表記」にあった「運営統括責任者名」=「代表者名」です。

つまり、やまとさんは株式会社BRDOCKの社長になるので、コムドットの会社である裏付けになりますね。

株式会社BRDOCKの活動内容

法人としての活動内容は

案件の獲得
イベント開催・運営
アパレルブランドへの出資
株式投資
確定申告

などなどなど…

動画以外は普通の会社と変わりませんね。

スカイピースとの運動会では中町兄妹の中町JPが「最高月収600万」と暴露した際に「手取り
で?」
などと質問をしており、経営者らしい顔を見せることもあります。

社長業はとても地味な職業です。

それをさらっとこなしているやまとさん。

漢として憧れざるをえません。

コムドットがブラック企業という噂

そんな株式会社BRDOCK(仮)ですが、ブラック企業なのでは…という噂があります。

その理由として、動画内でのこのような発言にあります。

コムドットは裏方も365日休みなし。

法人として見たらとんでもないことですよ。

ただその分給料はいいはず。

ちなみに「デート休暇」という福利厚生があるらしく、事前に申請すれば休みが取れるそうです。

帰りのタクシー代として10万円くらいを渡しているやまと社長の姿も確認できます。

まぁ働いている人たちがブラック企業だと思わなければブラック企業ではないので、コムドットはブラック企業ではないのでしょう。

今後、人数が増えれば環境も変わってそんな噂はなくなるはず!

まとめ

いかがでしたでしょうか。

やまとさんがコムドットを法人化した詳細についてご紹介しました。

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